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東亜不動産コラム

僕の中古住宅物語#03

2018.09.22 このエントリーをはてなブックマークに追加

前回、最高の物件と巡り合ったが

寸前で買えなくなってしまってから

僕はやる気を失ってしまった。

 

それは失恋のような感覚で

惰性で内覧に行くが、

どの物件も全く魅力的に映らなかった。

 

はぁ。。。。

もう諦めようかなぁ〜と思っていた時だった。

 

 

 

 

 

 

 

キタキタキタキタァ〜〜〜〜!!!!!

 

それは、ふいに目に止まった新着物件だった。

その物件は、まだリフォーム前で

図面、間取り、場所しか掲載されていなかった。

 

しかし!

もう1年近く中古物件を探してきた僕は

直感で分かった

 

「これは見に行かなければ!」

 

秒で内覧の連絡をした。

 

場所は完璧だった。

・大通りから少し離れているが広い道に面している(実家の結婚相談所には適してる)

・交通量が少なく文教区で子育てに適している

・市電まで徒歩5分

・商店街まで徒歩5分

 

さらに江津湖と動物園がすぐ近くにあって散歩するにも最高だ!

 

そして金額も前回逃した物件より立地が良くて500万ほど安かった。

 

 

 

 

 

 

 

男には決断しなければいけない時がある

 

 

僕は迷った。

見に行った家は骨組みだけの状態だったからだ。

 

 

 

しかし!

男には決断しなければ行けない時がある。

 

 

「ここ買います。」

 

 

不動産屋さんは、まさか二十代の若造が骨組みの家を即決するとは思わなかっただろう。

ちょっと驚いた顔をしたが、すばやくその後の手続きを説明してくれた。

 

でも、あとから聞いたら既に問い合わせが数件入っていたらしく

立地的にもすぐに決まる可能性が高かったそうだ。

 

もう、二度とフラレたくなかった僕は、その後の手続きを急いだ。

 

 

 

 

 

 

 

2つ目の奇跡が起きる

 

 

そしてローンの審査に。

どうせ安い金利では借りれないと金利4%くらいを覚悟していた。

 

そしてローン審査通過の連絡があった。

 

「野田さん、通りましたよー。金利は0.9%です。」

 

ええ!!!!

なんでぇ!!!!

めっちゃ安くなってる!

 

聞くところ信用は5年で時効を迎えるそうで

前の家を逃して傷心している間に僕の信用情報が回復していた。

 

金額にすると数百万くらい変わるので

みなさんも金利がバカ高くなってしまった時は慎重にいい方法がないか考えることをオススメします。

 

 

 

 

 

 

そして、ついに。

 

そして、売買契約が結ばれ、

ついに、僕は家を買った。

 

貰った鍵ではじめて開けた玄関の先は

新築の匂いがした。

 

家具も何も無い、空っぽの家で

今までの苦労が報われた気がして

ちょっと泣きそうになった。

 

それから、オヤジとお袋が来て、

兄貴も来て

子供が生まれて

 

もう隙間が無いくらいごちゃごちゃしていくんだけど

それはそれで家族の色に染まっていくのが嬉しかった。

 

ちなみに僕は、

まさか熊本で地震来ないだろうと思って

火災保険だけ契約した

 

 

 

 

 

 

 

予想外にもほどがある。

 

僕が家を買って3年くらいたったころだった。

息子も大きくなり

嫁さんのお腹には二人目がいた。

 

色々あったけど両親や兄貴とも平和に暮らしていた。

そんなある日、

 

熊本地震が起きた。

 

僕の住んでいる地区は東区なので

本震のとき、

 

まぁ盛大に揺れた。

 

凄まじい轟音の中

 

「やっっべええええええ!!!後ローン33年残ってるし地震保険はいってねぇえええ!!!!」

 

ってなった。

 

 

 

 

 

 

 

3つ目の奇跡

 

本震の揺れが落ち着いたころ、家族全員で家から抜け出した。

家の中はめちゃくちゃだ。

でもみんな生きてたからとりあえずよかった。

 

パッと見、家は大丈夫そうだった。

避難生活中、めちゃくちゃになった街を見て、

 

「あぁ、余震でうちもぶっ壊れるんだろうなぁ」

 

なんて思っていた。

 

3日ほど避難生活を続けた後、

家の片付けと状態を確認したところ

なんと

 

瓦8枚落下だけだった。

 

近所には江津湖が近い関係上、地盤がゆるい箇所が多く

新築で全壊した家も沢山あった。

 

僕の住んでる一体だけ地盤が強かったらしく、

だから周辺は古い家が多かったけどほとんど被害がなかった。

 

熊本は地震が少ないから

購入する時に地盤を調べる人はほとんどいない。

 

本当に幸運だった。

 

ただ、瓦屋さんが言うにうちの家の瓦は珍しい形かつ震災で瓦の価格が高騰しているので、結構金額がかかるかもしれないと言われた。

 

「まぁ、それは仕方ないっすね・・・」

 

と言った矢先

瓦屋さんが家の裏からストックの瓦を見つけてくれた。

 

しかもその枚数が落ちた瓦の枚数と同じ8枚。

 

瓦の修理は一瞬で終わった。

まさに嘘みたいな話である。

 

 

 

 

 

 

家の数だけ物語がある。

 

色々書きましたが、
僕は中古住宅を購入して今の所まったく後悔してません。

新築に比べると金額的にかなり安く抑えられたし、
理想的な立地に住めました。

 

ただ、新築と比べると当たり外れが激しいのは間違いないので

信用できる不動産屋さんと一緒に探すのが一番です。

 

良い不動産屋さんは本当に親身になって

家だけじゃなくて資金繰りや時にプライベートのことも相談に乗ってくれます。

 

今の家に住んで5年が経ちましたが

良いこと、悪いこと、
いろいろありました。

 

もちろん僕だけじゃなくて
家の数だけ物語があって

無数の物語が生まれていくんだと思います。

 

僕の中古住宅物語

 

おわり。

ボクの中古住宅物語 #02

2018.08.20 このエントリーをはてなブックマークに追加

前回、賃貸よりも中古住宅買っちゃう方がお得じゃん!
と考えた野田は中古住宅探しに邁進していた。

 

 

 

中古住宅さがしは、宝さがしだ

 

子供のころガチャガチャやカードダスにハマりませんでした?

中古住宅さがしはまさにそれ!

 

中古住宅探しを始めてからは毎日のように新着物件をチェック!

朝起きて、電車の中で、昼休みに、寝る前に。

 

なんでそんなに一日何回も見るかって?

答えは「最高の物件は一瞬でなくなる」から!

 

数ヶ月くらい物件探しすると気づくのが

「ずっと残る物件」と「すぐに無くなる物件」があること。

 

いろんな物件を見てると次第に審美眼みたいのが身について

見ただけで「あ、これいいヤツや!」って分かるようになってくる。

 

なので中古物件選びはあせらずゆっくり。

自分の中に客観的なモノサシができるまでは焦って購入しないほうがいいと思います!

 

 

 

 

 

 

いい感じの見つけたら秒で内覧

 

 

ちょっとでも気になった物件があったら即内覧に行くようにしてました。

実際に見てみると写真と違った情報が沢山みつかります。

 

素敵な屋根裏部屋があったり、写真よりもはるかに広かったり。

BBQができるくらい広い庭があったり。

 

特に新着物件は急いで情報を上げる場合もあるので

物件の推しポイントが出てなかったりします。

 

逆に、ヤバい部分も

当時、内覧した物件で庭にどこにも通じていない扉があり(開けると壁)

そして、バスルームではエイリアンが暴れたんじゃないかってくらい紫と緑の液体がぶちまけられた物件がありました。

 

あの時、不動産会社の方との気まずい空気は忘れることはないでしょう。

 

またある時は、

すごく良い物件を見つけてすぐに内覧に行き

物件自体もリフォームすればかなり理想的な間取りになりそうでした

 

問題は、近隣の状態。

近くにコンテナハウスみたいなのがあり

そこに看板が立ててありました。

 

そこには赤い荒々しい文字で

「ここで犬にしょ○べんをさせたらコ○ス」

と書かれていました。

 

あぁ恐ろしい。

暑い夏には丁度いいホラーでしょ?

 

内覧時は物件だけじゃなくて近隣の情報も散歩してしっかり見ることが大事です!

 

 

 

 

 

 

そしてついに見つかる理想の物件

 

 

約半年に及ぶ物件探しの末、ついに理想の物件に出会いました。

休日と仕事終わりを使って内覧に行った数は20件近く。

あぁ疲れた!

 

元建築家の住んでた三階建ての家。

20帖以上のリビングに1階には店舗用に使える部屋が2つあって

直接2階に上がれる玄関も付いてる。

 

駐車場も二台あるし

こんな物件見たことない!

 

僕はすぐに内覧に行った。

 

夫婦と両親と見に行ったその家は

とても素敵な家で

 

おそらく新築で建てようものなら

土地と建物で5000万~6000万くらいなんじゃないか?ってくらい立派な家だった。

 

そんな物件が土地含めて3000万以下で売り出されていた(土地も高い場所だったので2000万近くはする)

 

これが中古住宅の醍醐味!

どこぞの会社の社長みたいな家に入社3年目の新米が住めるかもしれない。

 

外から嬉しそうな顔で家を眺めるお袋の横顔を見て

妙な気恥ずかしさを感じた。

 

 

 

 

 

嬉しさからのパワーボム

 

 

 

ここからはスピード勝負とどんどん話を進めた。

ローンはもちろん35年!

僕一人の収入だとローンの限度が届かないので嫁さんと合算でローンを組むことになった。

 

そして銀行の人と何度も打ち合わせをし

ローンの申請へ

 

「まぁほぼ100%通ると思いますよ〜」

 

という言葉に安心していた。

 

数日後、銀行から電話があり

 

「旦那さんの信用に問題があってローンが通らないみたいです」

 

簡単に説明すると

過去に借金や返済の滞りがあると、

その情報は記録されローンが通らなくなるそうだ。

 

今まで、一度も借金や借り入れしてないしクレジットで買い物もほとんどしてないのに!

 

なんと原因は

 

「携帯電話の割賦支払いの滞り」

だった。

 

これはめっちゃ落とし穴だった。

 

専門学生の頃に

学費の支払いでお金が足りなくなって何度か携帯の支払いが遅れたことがある。

それが原因になってローンが下りなくなっていた。

 

まじですか!

 

通常の電話料金が遅れても問題ないけど

最近の携帯は高額な端末の料金を分割で払う仕組みになってて

契約の際「割賦契約」を結ぶ。

 

その端末の割賦払いは遅れると信用情報に傷がつくのだ。

 

あぁ。。。。

なんてこったい。

 

それでも何とか借りれる銀行を探して2社、3社。

ついに見つかったけど、元々0.9%だった金利がなんと4%まで上がった。

 

月々の支払いに換算すると9万円が11万円に変わる。

これが35年間だ。

 

学生時代の自分のアホなミスが数百万のマイナスになるなんて。

自分の息子にはきちんとファイナンスを教えなければ。。。

 

それでもこれ以上の物件はもう出ない!

と覚悟を決めて売買契約を結んだ。

 

通常、売買契約を結べば確実に購入できる。

 

「あぁローンの支払いはきついけど、実家の家賃と同じくらいだし頑張って働けば何とかなるかな」

 

とホッとしていた。

 

甘かった。

人生はトラブルの連続である。

不動産屋さんから連絡があり

 

「売り主の方が知り合いに売りたいとおっしゃってて、売買契約後なので難しいと説明しているのですが・・・」

 

その後、粘りに粘ったけど

結局、売り主の知り合いに家は渡った。

売り主も近所に住んでいたので仕方ない。

 

でもかなりショックだった。

中古住宅の場合僕のように、新築と違ってめっちゃ住みたかった家が途中で破談になることがある。

それは失恋のような落ち込んだ気持ちになる。

 

家の近くを通るたびに

「住みたかったぁ・・・」

ってなる。

 

これ以上の物件は見つからないだろう

ローンもバカ高い金利だし。

やる気でないなぁ〜と

 

僕はもう、

半ばあきらめ半分で家探しを続けた。

 

しかし、人生不幸もあれば幸運もある。

奇跡が起きるのだった。

 

つづく。

ボクの中古住宅物語 #01

2018.07.09 このエントリーをはてなブックマークに追加

はじめまして!ズートリ野田です。
今日から始まります「ボクの中古住宅物語」

本コラムは、「中古住宅を買いたいけど不安だなぁ~」とか「みんな買った後の生活ってどうなってるのかな~」みたいな方のために、僕が中古住宅を購入した時のドタバタ劇を書いていくコラムです。

 

普通の人よりもヘンテコなエピソードが多いですが
「こいつが家を買えるなら自分も買えるかも!」
と思っていただければ幸いです(笑)

 

 

 

 

 

 

時は遡ること2013年、我が家は最大の危機に立たされていた

野田家は生まれたときから賃貸生活だった。
大江、新大江、新屋敷と賃貸を転々として暮らしていた。

 

そこそこ貧乏だったみたいだけど
お袋はご飯だけはいつも食えないくらい沢山つくってくれてたので
あまり貧乏と感じたことはなかった。(おかげで僕も兄も180cm80kg以上の巨体に成長した)

 

気付けば、僕は大人になり
結婚し、嫁さんと賃貸二人暮らしを始める。

水前寺周辺の物件で共益費込み50000円くらいの1LDKだった。

未だに嫁さんが話に出すくらい二人共気に入ってた(笑)
住処にも恵まれて、
そんなに贅沢な暮らしはできないけど
共働きで楽しく暮らしていた。

 

そんな時、一本の電話が鳴った。

 

「お金が、足りなくなりそうなの・・」

 

今まで、お金の話を一切してこなかったお袋から
相談の電話。

 

あのお袋がこんな電話してくるってことは
相当こまってるんだなぁ~
と思い。

その月から毎月50000円を仕送りすることになった。

 

内心、これでとりあえずは凌げるだろうけど
子どもが生まれたら今の収入じゃ仕送り厳しいなぁ~って思っていた。

 

 

 

 

 

 

あれ?家賃高くない?

実家は、父と母の二人で老舗の結婚相談所を細々と経営している。
当時、新屋敷の賃貸物件で営業していた。

 

引っ越した当初は物件も比較的新しくて結婚相談所もそこそこの売上だったけど
16年一度もリフォームが入らなかった物件はボロボロになっていた。

 

というか、そもそも結婚相談所をするような間取りじゃなかった。

 

お客さんは家族と同じ玄関から入って、
スケスケのレースカーテンで仕切られた生活感120%リビングを通って
事務所に入ることになる。

 

しかも事務所のソファーの後ろには思いっきりじいちゃんとばあちゃんの遺影と仏壇が鎮座し謎のプレッシャーを放っていた。

野田一族は代々大雑把な性格。
僕も離れて暮らすまで不自然さに全く気づかなかった。

 

そりゃ売上下がっていくよな~

 

そして晩ごはんを食べている時、
お袋に実家の家賃を聞いてみた。

 

「毎月10万円と駐車場代1万円払ってるわよ~」

 

毎月11万の支出。
当時結婚相談所の利益は毎月10~15万くらい。

生活費含めたらめっちゃ赤字だった。(相変わらず食費は高かったし)

しかもこのままじゃ売上は下がることはあっても上がる要素はない気がする・・・

このままじゃヤバい!

 

そこで僕は実家の引っ越し物件を密かに探すことにした。

 

 

 

 

 

 

一軒家の賃貸って意外と安い??

とりあえずアットホームやSUUMOといったポータルサイトで物件を検索してみた。

そしたら、ザクザクでるでる理想の物件。

そもそも新屋敷の物件めっちゃ高いってことに気づく。

どうやら熊本は、近い場所でも住所が変わると家賃が結構変わるみたいだ。(大江は安いけど、新屋敷は高いみたいな)

 

ちなみになぜ新屋敷に引っ越したのかを後日親父に聞いたら
当時は新屋敷ブランドがあったらしく、新屋敷に事務所を構えてることで広告効果があったそうだ。
あと、通りに面している物件だったので看板の広告効果も期待できる!とのこと

 

なるほど。

 

しかし、今ではお客さんの半分以上がWebサイトから来るようになっていた。
時代の移り変わりと一緒に物件も変えていかないといけないんだろうな、と思った。

 

賃貸物件探しは、なかなか楽しくて
ポータルサイトに全ての物件が載っていると思いきや
小さな不動産屋のWebサイトにお宝物件が眠っていたりする。

 

物件写真もポータルサイトで掲載されてなくても、不動産屋さんのサイトに沢山載ってたりする。
僕は宝探し気分でザクザク探した。

 

国府の築3年の3LDKが10万円!

琴平の築26年3DKで7万円!

東区まで範囲を広げれば築年数10年以下で7万円代も結構ある!

 

今まで、マンションやアパートしか調べたことなかったけど
戸建ての賃貸も結構安いんだなぁ
なにごとも調べてみるのが大事だ!

 

 

 

 

 

 

あれ?借りるより買ったほうが・・・

とりあえず一通り物件を探して実家に話をしに行った。
両親は15年住んだ家から引っ越すのは躊躇ったけど
このままじゃあジリ貧ということも分かってたので引っ越す方向で話は進んだ。

 

ん?ちょっと待てよ。

 

15年も新屋敷の賃貸に住んでたということは・・・

 

11万円の家賃で15年間。
年間132万×15=1980万

 

 

あら?これって安い家なら買える金額なんじゃ?

 

次また賃貸に引っ越して同じくらい住むより
安い家買っちゃった方が得なんじゃないか?

一緒に住んじゃえば毎月の仕送りも必要ないし!
店舗として使えるような間取りの住宅が見つかれば結婚相談所の売上も上がるだろうし!

うわ!いいことしかないじゃん!

 

 

と、短絡的かつ楽観的思考でひらめいた僕は
住宅購入に爆進していくのでした。

 

 

この時僕は、この後起こる数々の困難など想像もしていなかった。

 

 

 

中古住宅物語第二話はこちら!

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